20090703 / 07:58
某クラリネットの歌の歌詞の「ドとレとミの音がーでなーいー」じゃないですけれど、
私のパソコンのキーボードがですね、”a”と押すと、”az”となり、sを押すと”sx”となり、
「ド」を打とうとすると、「dこ」ってなります。ちなみにエンターを押すともれなく”」”がついてくる。
こーわーれーたぁー。さて問題です。この状態で「シド」って打つとどうなるでしょう?
あぁ、うーさん(パソコンの名前です)とうとう寿命なのかしらん。
以前のパソコンと衝撃的な別れ(カフェオレぶちまけた)をしてから幾年。
君はよく働きました。でも、文字を打つことを抜きにしたらまだまだ大丈夫なんだけど。
今日修理に出してみよう。と、いうことでいまオトンのパソコン借りてます。
さ、シドのアルバムの話と参りましょうか。
全体の感想はと言いますと、あっという間!
すいすいと吸い寄せられる様に聴き入って、いつのまにか「ドラマ」が始まってる。
そしてほっとしたのもつかの間、また谷底に突き落とされるよう「落園」が始まる。
なにせ43分のショートフィルムストーリー。各章色を違えて3分間の小劇を繰り広げます。
飽きずに聞けますね。やっぱり作曲者が多いのはいい。
1.落園
インタビュー等読んでかなり期待度の高かった曲。
実際のところ、あとひとつ、もうひとつ!って感じで、ちょっともの足りませんでした。
なんにせよセンチメンタルマキアートの「証言」の衝撃が大きかったからなぁ。そこと比較するとね。
イントロのピアノの旋律はきれいだし、マオにゃんのファルセットがきれいなのもいい。
ただ、「どこかで聞いたような」悲しげな歌謡曲くささがある。
ストリングスが過剰演出かもしれない。
これをギターの音にして重厚感を出すと今っぽくなるんですけれど。
ゆうやが作曲なんですが、うーん、彼の曲は全般的に優しくて切なくてものたりない。
kenちゃん的にいうと、曲こめる驚きや感情の振れ幅の大きさ、予測不能の感動がまだまだ
こちらの期待値より小さいのかな。そういう点では明希の曲はkenちゃんに近い。
だからひかれることが多いのかもしれない。
もっとね、突き落してくれたっていいのよ。
蟻地獄にはまって、底に蠍が待ちかまえてるぐらいでいい。
ただですね、この曲の歌詞がマオにゃんが煮詰まって煮詰まって煮詰まった先に生み出したもの
だということで。
マオにゃんが自分の前に立ちはだかる壁に爪を立てて手をついてそのままずるずると崩れ落ちる
ようにしゃがみ込んで歌ってるの妄想して聞く分には非常にいい曲だと思います。
他人の不幸は蜜の味。「共感」どころか他人の苦悩を喰らってにやにやしてる私はど変態。
2.妄想日記2
どっからどうきいても妄想日記だ!あっはっは!
妄想日記だーって思い込む前の段階の曲を聞いてみたいよ。
テケテケスットコドッコイくるりんぱ!なドラムとギターにもう笑う、笑ってしまう。
あ、ざくっというけどshinjiの曲は「古くさい」ね!
しかもその古臭さが「昭和歌謡」のそれではなくて「平成歌謡」なわけで。
古すぎるとかえって新鮮に聞こえるんだけど、平成初期ぐらいじゃまだまだ「古くさい」どまり。
まぁ、ボウイが好きなshinji君ですもの。良くも悪くもその時代の音をしっかり背負ってるよね。
音に関しては、前回の「妄想日記」よりもだいぶマニアックさが抜けて、にじみ出る古臭さを抜きに
すれば音の厚みも増して非常にかっこよく仕上がってるなぁと思います。
が、歌詞は以前にましてマニアックに・・・。怖いよ。ほんと。
ゆうやが「マオの歌詞に出てくる女の人って昭和だよね!」っていってますけど、
184つかうあたりけっこうな現代人ですよ。あ、根が昭和ってことか。
3.嘘
いわずもがな「あ、意外とシド聞けるなー」と感じてドツボにはまりだしたきっかけの曲。
時折ちくっと痛みを残すような切なさもさらさらとあとには流れていく。
ゆうやのこういう曲がいいのかも。がっつり重い、より、プチ切ない。
彼は季節で言うなら「春」担当ですね。人物像は暑苦しい「夏」ですが。曲で言うなら春。
shinjiは「秋」、で、明希が「夏・冬」
4.サーカス
曲順見てなかった私は一瞬これが「ラテンか!」って勘違いしました。
ついでに作曲者をshinjiと勘違いしました。明希ですね。
そうだよ、この曲にはちゃんと自分的ツボがあったもの。
ツボをついてくれるのは大概が明希の曲です。
インタビュー読んだ時点ではまったくのノーマークだった曲ですが今ん所一番好きです。
あのねー、懐かしいのよ。これも。
shinji君とはまた違った古めかしさ、というより懐かしさがこみ上げる音です。
96年から98年ぐらいにかけて多かったタイプのメロディ。
「ド」と「ファ」と「ラ」の和音がおりなす楽し切な哀しメロディ。胸にきゅっとくる。
最後のサビが半音あがるのも「まってました!」と言わんばかり。諸手あげて喜んでます。
手拍子のリズムおぼえなくっちゃ!ちょっと癖があります。
歌詞も好きです。きゃっきゃしてる感じが。女子的でかわいい。
徐々に追記していきます。
朝めざましでてたの!?見たかった!急遽入ったテレビ出演ってこれだったのね。
私のパソコンのキーボードがですね、”a”と押すと、”az”となり、sを押すと”sx”となり、
「ド」を打とうとすると、「dこ」ってなります。ちなみにエンターを押すともれなく”」”がついてくる。
こーわーれーたぁー。さて問題です。この状態で「シド」って打つとどうなるでしょう?
あぁ、うーさん(パソコンの名前です)とうとう寿命なのかしらん。
以前のパソコンと衝撃的な別れ(カフェオレぶちまけた)をしてから幾年。
君はよく働きました。でも、文字を打つことを抜きにしたらまだまだ大丈夫なんだけど。
今日修理に出してみよう。と、いうことでいまオトンのパソコン借りてます。
さ、シドのアルバムの話と参りましょうか。
全体の感想はと言いますと、あっという間!
すいすいと吸い寄せられる様に聴き入って、いつのまにか「ドラマ」が始まってる。
そしてほっとしたのもつかの間、また谷底に突き落とされるよう「落園」が始まる。
なにせ43分のショートフィルムストーリー。各章色を違えて3分間の小劇を繰り広げます。
飽きずに聞けますね。やっぱり作曲者が多いのはいい。
1.落園
インタビュー等読んでかなり期待度の高かった曲。
実際のところ、あとひとつ、もうひとつ!って感じで、ちょっともの足りませんでした。
なんにせよセンチメンタルマキアートの「証言」の衝撃が大きかったからなぁ。そこと比較するとね。
イントロのピアノの旋律はきれいだし、マオにゃんのファルセットがきれいなのもいい。
ただ、「どこかで聞いたような」悲しげな歌謡曲くささがある。
ストリングスが過剰演出かもしれない。
これをギターの音にして重厚感を出すと今っぽくなるんですけれど。
ゆうやが作曲なんですが、うーん、彼の曲は全般的に優しくて切なくてものたりない。
kenちゃん的にいうと、曲こめる驚きや感情の振れ幅の大きさ、予測不能の感動がまだまだ
こちらの期待値より小さいのかな。そういう点では明希の曲はkenちゃんに近い。
だからひかれることが多いのかもしれない。
もっとね、突き落してくれたっていいのよ。
蟻地獄にはまって、底に蠍が待ちかまえてるぐらいでいい。
ただですね、この曲の歌詞がマオにゃんが煮詰まって煮詰まって煮詰まった先に生み出したもの
だということで。
マオにゃんが自分の前に立ちはだかる壁に爪を立てて手をついてそのままずるずると崩れ落ちる
ようにしゃがみ込んで歌ってるの妄想して聞く分には非常にいい曲だと思います。
他人の不幸は蜜の味。「共感」どころか他人の苦悩を喰らってにやにやしてる私はど変態。
2.妄想日記2
どっからどうきいても妄想日記だ!あっはっは!
妄想日記だーって思い込む前の段階の曲を聞いてみたいよ。
テケテケスットコドッコイくるりんぱ!なドラムとギターにもう笑う、笑ってしまう。
あ、ざくっというけどshinjiの曲は「古くさい」ね!
しかもその古臭さが「昭和歌謡」のそれではなくて「平成歌謡」なわけで。
古すぎるとかえって新鮮に聞こえるんだけど、平成初期ぐらいじゃまだまだ「古くさい」どまり。
まぁ、ボウイが好きなshinji君ですもの。良くも悪くもその時代の音をしっかり背負ってるよね。
音に関しては、前回の「妄想日記」よりもだいぶマニアックさが抜けて、にじみ出る古臭さを抜きに
すれば音の厚みも増して非常にかっこよく仕上がってるなぁと思います。
が、歌詞は以前にましてマニアックに・・・。怖いよ。ほんと。
ゆうやが「マオの歌詞に出てくる女の人って昭和だよね!」っていってますけど、
184つかうあたりけっこうな現代人ですよ。あ、根が昭和ってことか。
3.嘘
いわずもがな「あ、意外とシド聞けるなー」と感じてドツボにはまりだしたきっかけの曲。
時折ちくっと痛みを残すような切なさもさらさらとあとには流れていく。
ゆうやのこういう曲がいいのかも。がっつり重い、より、プチ切ない。
彼は季節で言うなら「春」担当ですね。人物像は暑苦しい「夏」ですが。曲で言うなら春。
shinjiは「秋」、で、明希が「夏・冬」
4.サーカス
曲順見てなかった私は一瞬これが「ラテンか!」って勘違いしました。
ついでに作曲者をshinjiと勘違いしました。明希ですね。
そうだよ、この曲にはちゃんと自分的ツボがあったもの。
ツボをついてくれるのは大概が明希の曲です。
インタビュー読んだ時点ではまったくのノーマークだった曲ですが今ん所一番好きです。
あのねー、懐かしいのよ。これも。
shinji君とはまた違った古めかしさ、というより懐かしさがこみ上げる音です。
96年から98年ぐらいにかけて多かったタイプのメロディ。
「ド」と「ファ」と「ラ」の和音がおりなす楽し切な哀しメロディ。胸にきゅっとくる。
最後のサビが半音あがるのも「まってました!」と言わんばかり。諸手あげて喜んでます。
手拍子のリズムおぼえなくっちゃ!ちょっと癖があります。
歌詞も好きです。きゃっきゃしてる感じが。女子的でかわいい。
徐々に追記していきます。
朝めざましでてたの!?見たかった!急遽入ったテレビ出演ってこれだったのね。
20090630 / 11:00
ゆうやの好きなドラマが「ピュア」だったり、
明希の好きなドラマが「素顔のままで」だったことにものすごくきゅんとしました(B=PASS記事)
ほんとに、ほんとに世代がおんなじなんだなぁ・・・。
ラルクちゃんだとやっぱり1まわり以上違う分、ジェネレーションギャップが生じるわけで。
自分の知らない世界を知るきっかけになって興味の範囲が広がるのは嬉しいけれど、
好みのズレは多少なりとありますしその時代のことをきいても「ふーん」ってなることもある。
ラルクと同世代の方のブログで、「私もそれ好きだった!」っていうことを書かれていて、
ちょっとうらやましいというところもあるんだ。同じものを好きでいれるってことが。
どうやらシドだとそうなるのね、私の場合は。互い90年代の申し子です。
「素顔のままで」は小学2年だったからまともに自分が見ていたという記憶はないけれど、
母親と兄が見ている隣に自分がいたのを覚えてる。
主題歌にいたっては、90年代最も売れたシングルですからねぇ。
「ピュア」は小学6年ん時です。毎回欠かさず見てました。和久井映見と堤さんだったかな?
最後ね、堤さんが事故で亡くなっちゃうんだよ。その「死」がどういうことか分からなくてちょっと混乱
するんだよ、和久井映見が。たしかちょっと知能障害がある芸術家の役だった。
もう毎度毎度幼ながらに胸がきゅぅっとなって、見た後1時間は悶々として。
主題歌はこちらも有名ですよ、「名もなき詩」。ミスチルで好きな曲ベスト5(私のね)にはいりますね。
あーカラオケ行きたい!
今月土日休み、京都大作戦の日以外ないんだよ!休みが合わない・・・。
今いったらシドとVAMPSと90年代メドレーになるよ。間違いなく。
話は変わるのですが、私が無類のアデリーペンギン好きっていうのは
このブログに100回以上きてる人ぐらいしかおそらく知らないんでしょうが。
そうです、アデリーペンギンが好きで。
過去に「ハイドはペンギンだと」二階監督がおっしゃっていたのにひどく賛同し、
なおかつもっていたペンギン占いで調べたらなんとハイドがアデリーペンギンだったという運命に
ひどく陶酔したことがあるのですが。
そんなハイドを含むアデリーペンギンを愛してやまない私が、昨今心捕らわれているCMといえば
ネスカフェのアイスコーヒーのCMです。あ、前にもこのブログで書いたかな。
家のアイスコーヒーはオカンが作らないときはそのネスカフェのアイスコーヒーです。
で、現に今朝も牛乳を先に注ぎその上からとくとくと注いでいたわけです。
そしたらば、ボトルの横になんとあのペンギンと白熊がブログをはじめたとの内容が。
ネスカフェクリアテイスト 「主婦ですけども。」
しばらく日参しようかと思います。いやんかわいい。
じゃ、アルバムとってきまーす!
※追記
あれ?よくみたらアデリーじゃない?目の周りの白のふちどりが頭の後ろの毛までつながってるわ。
おかしい。よく見たらくちばしも黄色で長めだ。ジェンツーペンギンか?
確かにあれもかわいらしくて愛嬌があるんだけど・・・アデリーじゃないのねええぇぇぇん。
明希の好きなドラマが「素顔のままで」だったことにものすごくきゅんとしました(B=PASS記事)
ほんとに、ほんとに世代がおんなじなんだなぁ・・・。
ラルクちゃんだとやっぱり1まわり以上違う分、ジェネレーションギャップが生じるわけで。
自分の知らない世界を知るきっかけになって興味の範囲が広がるのは嬉しいけれど、
好みのズレは多少なりとありますしその時代のことをきいても「ふーん」ってなることもある。
ラルクと同世代の方のブログで、「私もそれ好きだった!」っていうことを書かれていて、
ちょっとうらやましいというところもあるんだ。同じものを好きでいれるってことが。
どうやらシドだとそうなるのね、私の場合は。互い90年代の申し子です。
「素顔のままで」は小学2年だったからまともに自分が見ていたという記憶はないけれど、
母親と兄が見ている隣に自分がいたのを覚えてる。
主題歌にいたっては、90年代最も売れたシングルですからねぇ。
「ピュア」は小学6年ん時です。毎回欠かさず見てました。和久井映見と堤さんだったかな?
最後ね、堤さんが事故で亡くなっちゃうんだよ。その「死」がどういうことか分からなくてちょっと混乱
するんだよ、和久井映見が。たしかちょっと知能障害がある芸術家の役だった。
もう毎度毎度幼ながらに胸がきゅぅっとなって、見た後1時間は悶々として。
主題歌はこちらも有名ですよ、「名もなき詩」。ミスチルで好きな曲ベスト5(私のね)にはいりますね。
あーカラオケ行きたい!
今月土日休み、京都大作戦の日以外ないんだよ!休みが合わない・・・。
今いったらシドとVAMPSと90年代メドレーになるよ。間違いなく。
話は変わるのですが、私が無類のアデリーペンギン好きっていうのは
このブログに100回以上きてる人ぐらいしかおそらく知らないんでしょうが。
そうです、アデリーペンギンが好きで。
過去に「ハイドはペンギンだと」二階監督がおっしゃっていたのにひどく賛同し、
なおかつもっていたペンギン占いで調べたらなんとハイドがアデリーペンギンだったという運命に
ひどく陶酔したことがあるのですが。
そんなハイドを含むアデリーペンギンを愛してやまない私が、昨今心捕らわれているCMといえば
ネスカフェのアイスコーヒーのCMです。あ、前にもこのブログで書いたかな。
家のアイスコーヒーはオカンが作らないときはそのネスカフェのアイスコーヒーです。
で、現に今朝も牛乳を先に注ぎその上からとくとくと注いでいたわけです。
そしたらば、ボトルの横になんとあのペンギンと白熊がブログをはじめたとの内容が。
ネスカフェクリアテイスト 「主婦ですけども。」
しばらく日参しようかと思います。いやんかわいい。
じゃ、アルバムとってきまーす!
※追記
あれ?よくみたらアデリーじゃない?目の周りの白のふちどりが頭の後ろの毛までつながってるわ。
おかしい。よく見たらくちばしも黄色で長めだ。ジェンツーペンギンか?
確かにあれもかわいらしくて愛嬌があるんだけど・・・アデリーじゃないのねええぇぇぇん。
20090627 / 03:05
真夜中、2時22分ごろよりこちらの日記を書き始めております。
というのもですね、胃が動かないと困るからですね。
朝起きておなかが狼のように重いのでは困ります。
昨日はですねー、おいしくお酒を飲みまして。だいたい普段は1合ですますんですけど
おいしそうな地酒ラインナップにあれもこれも飲みたくなり、
ついつい2合飲んでしまいました。つつつーっと。
そんときはさらにもう1種類別の飲みたいなーぐらいだったんですが飲まなくて良かったですね。
お家かえってうとうとしてこっくりして、ふ、と意識が戻ったら胃がごろごろ。おもーい。
あ、これが俗に言う「胃もたれ」なのですか?だからみなさん「ウコンの力」とか飲むんですか?
とりあえずりんごジュースで胃をすっきりさせました。あたまもやっとすっきりしてきた。
ところでよくお酒で言う「辛口」っていうのが私よく分かりません。
まだそれほど呑んだくれーでもないのでくちあたりがよくて喉にさしつかえなければ
なんでものむんです。けど、あの喉にくっっとくる感じが好きな人もいるのよね。
それが辛口ってこと?うーん。
あと、わたし、ほわぁーっと甘い香りが漂うのが好きなんですね。熱燗のむぅ〜んとした匂いは無理ですけど。
それが昨日一杯目にのんだ「艶」というお酒で。これね、また、名前がいいですね。
ジャケ買いじゃないですけど名前で選ぶのもありますよね。
呑んでも喉にくっとひっかからず、甘い香りがそのまま喉を通っていきました。
擬態語で表すならば「ほわぁ〜ん」って感じ。
で、2杯目に呑んだのが大吟醸「黒龍」。福井ではわりと有名なお酒です。かっこいいですね。
ただ、イメージとしては蒼い着物をきた女性なんですがね。(まだまだ酔いが抜けてない模様)
香りはそこまで芳醇ではないのですが凛とした立ち振る舞いで、
くちあたりすっきり、さらっとしていて、最後に喉にくっとくる。これは良い。
さっきのお酒がほわんほわんしてただけにきゅっと身が引き締まる思いです。
結果的に2杯目の方がおいしかったです。
お酒はやっとこさカクテル・サワーから抜け出し、ビールor日本酒(ちゃんぽんは絶対にできない)になりました。そして、やっぱりのめないのが焼酎です。
どうがんばってもあれはお薬の味がする・・・。あまくない。香りは芳醇なのに。
あれ、香りがおいしいところもって逃げていってませんか?
ようはあまけりゃ少しはのめるんだと思います。
韓国のマッコリっていう焼酎が気になります。甘いらしいね。あと、黒糖焼酎が気になります。
これは名前からして甘そうだ。
で、なんで酒の話になったかっていうとお昼にyou tubeで聴いてた
シドのアメーバ公開ラジオが原因だと思われます。
今年2月のかな?呑みながらラジオやってたの。
宅飲み生中継みたいになってて見に来たお客さんと乾杯してた。いいなぁ。
あの面子は基本みんな酒飲みで楽しいです。
そりゃー、鬼をも恐れぬジャックデンジャーの申し子
且つ、はらっぱらっぱーなsakura兄さんの一番弟子だもの。そこは飲まないと。





