FC2ブログ
one day something
スポンサーサイト
------ / --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-
ようやく。
20120130 / 16:29
遅れましたがあけましておめでとうございます!







…さすがにもう遅いんで、寒中見舞い申し上げます。






逆に見舞ってくれといいたいぐらい大寒波が来てますがね。
1年の中で最も雪が降る確率が高い週なのよ。大寒だもんね。
新年あけて、久しく高校の友達勢ぞろいでカラオケしたり、母親と温泉行ったりしてます。
みんなの話を聞いているかぎり、春はまだまだのようです。私もな。



で、で。
昨日は新正月といっていいほどのことがありましたね。



hydeさん40うん歳の誕生日おめでとうございますうぅぅぅぅ!!!

あと、厄年おつかれっしたああああああああああああああ!ん?まだ、後厄あるか?



あ、年齢はご本人様のご意向ということで濁しときました(`・ω・´)
「THE HYDE」の発売もおめでとうございま。
それに伴いまして、誕生日・出身地・身長・本名等のデータ解禁となりまして。
やーっと、やーっと…やああああああああああっと晴れて誕生日を祝えるというわけです。
表だってね。本人も気にかけていたみたいねぇ。余計な気ぃ使わしてこちらこそすいません。
お互い、気遣いすぎると疲れちゃうときってあるよね。だんだん濁ってくるよね。
あーよかった。よかったさそりゃあもう。うれしさのあまり昨日はお酒を飲みました。
肉も食べました。29(肉の日)やしね。いい日に生まれたね。うんうん。
それから、つーけまつーけまつけまつけーる♪のきゃりーぱみゅぱみゅさんもこの日に生まれた模様。
奇才が並びましたな。




さて、昨日発売された「THE HYDE」ですが。
発売するにあたってまぁ、一陣のピリっとした風と寂しさはよぎったものです。
そのピリッと感がもう嫌だったんだろうけど。ある程度ばれてることに対してね。
それに勘違いされたままっていうのもねぇ。
ただ、それをだすことでかねてから夢見てた憧れの姿は完全消失するわけです。




hydeさんが「夢のない世界だからね」とぼやいた時から1週間ぐらいはどーも気分が晴れなくて
なんかさみしくはなったな。




何せ、ラルクであれだけ「夢」見せてくれる人だし、
ラルクにみんなが「夢」を持ち込んでいることを理解してる人だし、
「DREAM」という英語がついた曲はどれもこれもすてきで。
hydeさんが「夢」を使うときはいいイメージしかなかったよ。初期の儚さでさえよかった。
「夢」っていう言葉はけっしてhydeさんきらいなわけじゃないよなって。
けれど、「夢」をつかった発言で寂しいって感じたのは今回が初めてだったように思う。
なんだよ夢のない世界って!!!!って、「あんだけいいもん見せてくれといてそんなこというんか
この口は!」ってそこにhydeさんのほっぺがあるならつねって伸ばしたくなるぐらい
ちょっと腹も立ちました、笑。裏切られたみたいな気分だったんだよ。
でも、よくよく考えたら、ちょいちょいこの人現実的だったなぁって思いだした。
それから、彼の言う「夢のない世界」っていうのはけしてすべての世界のことをいってるわけじゃなくて
一部だよね。と自分を納得させたりもして。
彼自身が、アーティスト活動を通してどれだけ内側をさらけだしたとしても、
世間一般は彼をミステリアス扱いして、プライベートを探りたがる。
そういう下世話な世界を「夢のない世界」っていったのかなぁとかぼんやり考えてブログに書こうかなぁ
とか思ってる間に発売してた。
結果は半分あたりで半分はずれみたいなもんだったな。
以下、一部内容を要約したものを書きます。(あぶりだしてね)




L'Arc~en~Cielという表舞台に立っていたらみんなが素性を知りたくなるのは必然。
結果、自分が求めていたっミステリアスな存在にはなりきれなかった。と。
自分が少年時代にあこがれていたバンド、本物の悪魔が住んでいるあの世界ではない世界に
自分は着いてしまった。




ってな感じのことがかかれておりました。
「夢のない世界」がマスコミへの揶揄を意識したものだけならあーそうかーぐらいのもんだったけど
彼が必死でたどりついた先すら「夢のない世界」だったってことがね…。
まぁ、正確に言うと「夢見た世界」か。
見ているこっち側としては、見えている部分はとても夢があって素晴らしい世界なのに
本人が夢見た世界じゃないっていうことがやっぱりどうしたってさみしくてさみしくてねぇ…。
別に自分が悪いわけでもないんだけど、この世界を愛してしまってすいません!!!
でも今のこのL'Arc~en~Cielが大好きなんですううううううううってぐすぐす泣いたわ。
ねぇ、だって、きっとおどろおどろしいだけのL'Arc~en~Cielなんて私好きにならなかったわよ。
私が勘違いしてたのは、もう、hydeさんはミステリアス扱いされたくないんだろうと思ってたこと。
「隠していることに魅力を感じない。」っていってたからあーもうそうなんだーとばかり。
じゃなくて、やっぱり幼き頃にあこがれていた存在はいつまでも彼の中にあったのね。



でさ、この「夢見た世界」「あこがれの存在」に届かないもどかしさは
「音楽と人」のVAMPSでのインタビュー時に語られてたりするのね。
明希ちゃんが同じようなことを思い悩んでてhydeさんに話して、「おんなじだな」っていったそう。
hydeさんですらそんなこと思うんかーとあのときふむふむと読んでいたけど
結構ナーバスな悩みだった模様。



とにもかくにもさみしさであふれてしまい、身長なんざ何センチでもいいわボケェ!となった私ですが、
最後の章の最後の段落であーよかったぁ…ってほっとしたかな。
やっとこさかよ!ってつっこみたくもなるけど、笑。
これからでもいいから彼自身の「夢」がさみしいものではなく、
いいものに変わっていけたらと願います。

過去は変わらなくとも、未来がよければ、過去への印象が変わる。

そう言うhydeさんがなんだかんだでやっぱり好きなわけです。



あとはまぁ、ラルクピリピリ時代は本当にピリピリしてたんだなぁってこととか
本当に生き急いでた時があったんだなぁとか(それをまた的確に感じ取ってるファンもすごい)
そういうことが分かったぐらいで、
プライベートに突っ走った内容かって言われたらそうでもない、笑。
考え方とか価値観みたいな内容が多くて、基本ファンが熱心になって読むことばかりよ。
だからまぁ、hydeさんのことを下世話な方向で知りたい人が3500円支払って読んだら
なんじゃこりゃ?ってなって損した気分になると思う。しめしめである。
あの表紙のhydeさんのポーズと表情はまさしく「しめしめ」顔だ。




THE HYDETHE HYDE
(2012/01/29)
寶井 秀人

商品詳細を見る



スポンサーサイト
「MEMORIES」
20101208 / 10:16

おはようございます。いい天気!シドームまであと3日!!!


今日はVAMPSツアーの最終日だそうですね。6月ぐらいから始まったんだっけ今年は。
伸びに伸びて年末までやり倒したのも今日で終わると思うと、そしてしばらくのお別れだとおもうと
ちょっとセンチメンタルにもなります。そりゃ本人だってそうさ。
VAMPSにももちろんスタッフはたくさんいるだろうけど、やっぱり自分主導っていう気持ちが
強かったんだろうなぁ。
自分たちで成し遂げたっていう実感があるからこそ今手放すのが惜しいだろうし、
まだ何かができるって思った矢先にそれをいったんとめなきゃいけないっていうのは
表現者としてつらいんじゃないかな。次やるとき、今のモチベーションと感覚をもっていられるか
わかんないもんね。いくらプロでもさ。


VAMPSのよさは今の感情をそのまま形にできるフットワークの軽さで。
で、それがまたうまいことこちらに伝わってるのをみるともう、身震いするほどうれしいんだろうよ。
あーだこーだきっついこと言ったり言われたりの2年半、でも、確実に伝わったという
形があの南米でのライブだったり昨日の横断幕であったりするわけね。
お互いが、この2年半をよかった!でも、できれば後もう少しみたかったな!ちょっとさみしいな。
っていう気持ちでいられたらそれは最高の終わりだと思う。


そう、何事も引き際が肝心。ちょっと惜しまれるぐらいがいいのよ。
それぐらい、たぶんハイドさんも痛いぐらい分かってるだろうよ、B&Bのスタンドチケのハケ具合で。


当初、VAMPSが滞在型のライブをすることになった目的を思い出してみると、たしか
「今週ハイドのバンドきてるんだっけ、あ、今日ライブやってんだ、ちょっときになるな。」
っていう人が当日券とかで入れちゃうっていう環境を作りたかったんだよね?
それがさぁ、なんだかんだで3年目にもなると状況が変わってしまったように思うの。
なんかいかにファンが行き倒して、あのHYDEもこのKAZも根こそぎ見てかっさらってく!みたいな
結果的にファンの執着心が強くなっただけのような…
それって、ぶっちゃけ、HYDEの時に戻ってないか?って思うわけです。
実際、ラルクをとおさないVAMPSファンはできたとおもうし、HYDEのときとはちがうライブのノリも
出てきたけど、執着心だけはあいかわらず残ってる。
私が求めてたVAMPS像はそうじゃない。
もっと、HYDEっていう人を1バンドのボーカルぐらいまでに目線をおとしてただ、かっこいいことやってる
バンドとしてみたかったんだ。HYDEを偶像崇拝しなくてもいいバンドとしてみたかったんだ。
っていうのが私の2年半という期間における結論でした。


それができそうだな、って思えたのは2年目でした。2年目がVAMPSとしての過渡期だったんだよ。
だから私個人としては2年目がいっちゃんたのしかったです。
あと、2年目は広い空間でのライブしかみなかったので濃度が薄く、
思い思いに楽しんでる印象が強かった。
どうもVAMPSに関しては広いところで見たほうがいいらしい。
狭いところで見ると執着心が目に見えて、自分自身もその執着心に寄り添ってガッツくべきなのか
ライブそのものを楽しめばいいのかふりまわされる。


だから、ね。
やっぱりこれ以上続けるとエスカレートして結局は前と同じになるのかなって。
だから、期間を設けて区切りをつけるのは必要。
ファンの子が周りが見えなくなってしまうように、VAMPSもファンに囲まれ続けると周りが見えなくなる。
「ファン=世間」ではないからね。
過信してどこまでも駆け抜けていってしまっては後に戻れない。
それはいやなんだよ。
だって、私VAMPS好きだもん。
もっと、もっと、フラットに楽しみたいし、
もっと、もっと、節操なくいろんな人に気軽にVAMPSに興味をもってもらって
フラットに楽しんでほしい。
その環境を作るのはアーティスト側だけじゃなくて自分たちも大いに関係がある。


ラルクが3年ライブ活動休止したのは、
各々がやりたいことを自由にやるために必要最低限の期間を設けたっていう意味と同時に、
私たちの耳をトーンダウンさせて自由にする期間でもあったと思う。今なら、本当にそう思う。
それと同じで、VAMPSもいったん休止することでみんなが開放されるんです。
それは寂しいことじゃなくて大切なこと。もっといろんな楽しみを知って、また会えばいい。
そしてHYDEさんも。
たまには突拍子もない周りの意見にふりまわされながされ大人の対応を取りつつ、
やってみたら意外とよかった、っていう環境に入ってきなよ。意外と悪くないと思うよ、笑
私はそんな、「他人に勝手に彩られるhyde」も好きだよ。
その他人が、hydeのいいところ余すことなく知ってるメンバーならなおのことさ。


まぁ、あの人のことだから、ラルクに入ったら入ったでうまいこと勘をを取り戻すんでしょうけど。


2年半、決して自分の思うようには行かなかったVAMPSでしたが
「MEMORIES」のPVを見て、あぁ、HYDEがいい時を過ごしたんだなって、
それを綺麗にまとめようとしてくれてるんだなっていうのが伝わってきたんで
それでもう十分だと思いました。
HYDEはこういった「時間」を画するのが上手い。HYDEに「時間」を感じるときに妙になける。
「PIANO DUET」のあとに「TIME GOES BY」をいれて、さらっと悲しい過去を流すといった
曲順におおおおおっ!って感動したのは今年のライブだった。あ、ちゃんといい思いで残ってる。


きっと、これからもずっと「MEMORIES」を聞くたびに、
「あの夏の匂い」みたいな切なさを懐かしさを呼び起こしてく。
「また会おう!」って手を振ろう。今日は。



「こそあど」のHYDEがみたい!それがすべてだ。
20100729 / 11:25
 
いとこが結婚するということで先日挨拶に来た時、
女の子の日前の妙な情緒不安と、四半世紀女子が不意におちいる「幸せとは何ぞや」みたいな
疑問がふりかかってきて、若干ナーバスになっていました。実は。
やー、楽しみとやる事と忙しさにおぼれてる今の状況は大いにありがたいけど、
ふと自分と違う生き方や幸せを見つけた人を見ると、そしてその人がものすごく綺麗になってるのを
みると、一挙に私どっかで間違えた?みたいな不安がね・・・。
なんか、自分の世界が急に狭くなった気がして焦る。否、頭ん中で勝手に膨張してただけなんだって
気づいて恥ずかしくなる。


腹痛いわあつくるしいわおなかすかないわで、こんなときにVAMPSなんて
暑苦しくって聞けるわけないじゃない、って思いながら
鎮痛剤飲んで頭がぼーっとしてる中、やけくそ気味にアルバムをかって、車んなかでながしました。


そしたら一気に乾いた音が流れてきてとたんに夏バテ解消、みたいな。
あれ、めっちゃ楽しい!?すごい、なんだ、ワクワクする!!!
思わず車をブイーンと走らせました。ブイーン!


これで、もしVAMPSサウンドが流行らないUKの暗鬱とした音だったらもっともっと気落ちしていたね。
音ひとつでバコン!と気持ちが盛り上がれる。なんていいことなんだろうと思ったし、
そういう幸せでしばらくはいいんじゃないかって開き直れた。
いいよ、こうなったらまだまだ子供で。






BEAST(DVD付)【初回限定生産:デジパック仕様】BEAST(DVD付)【初回限定生産:デジパック仕様】
(2010/07/28)
VAMPS

商品詳細を見る





1曲目でばぁああああっと気持ちを高めていくのは前作と同じで。
2,3,4曲目のつかみのよさは、これはどちらかというとファン以外の人がはいりやすい窓口を
作ったって感じ?でも、ファンが聞いてもいいキャッチーさで、次の曲次の曲と進んでいく
度にぐんぐん気持ちがのってくる。4曲目のイントロのギターメロがKAZさんの愛嬌を感じられて
ものすごくすきだ。ちょっと切なくてきゅんとして一気に気持ちが持っていかれる。
このイントロ聴いた瞬間、アルバムかってよかったー!って思った。
楽しい思い出を過去にするときに聞きたい曲。夏の終わりにね。


で、ひととおり一般層をつかんだあとは、お待ちかねというか、VAMPSが得意としファンが大好きな
アンダーグラウンドな曲へとすすんでいく、5,6曲目。
一般層には、「じゃあこんなのはどう?」と、若干挑戦的なぐらいいきなり突き落としてますが
サビのメロディがキャッチーな6曲目あたりは運がよければ好きになってくれるかも。


一般層もファンも納得させたところでじゃあみんなで一緒に足踏みしましょ!ってことで7曲目。
今回のアルバム、流れが最強。ハイドが「ロックをこれだけメジャーなところでやれてるアルバムは
ほかにない」って自信満々いうのが、くやしいけど分かる気がする。
曲順にそれがあるように思うんだ。
右、左、右、左、ステップワン、ステップツー。私この前この曲をラブサイケデリコみたいだって
いったんですけど、あれだ、安室ちゃんの「Hide and Seek」にも似てるよね。
安室ちゃんもジャンルはちがえど魅せ方が似てるんだよな。ブラックミュージックっていう
狭い範囲のものをあれだけデコラティブでキャッチーにしていろんな人に聞かせられる音楽にしてる
ところがかっこいい。


みなさんひとつになったところで、次からはちょっといろんなVAMPSになります8曲目~。
お得意のミディアムテンポな曲から、がっつりバラード、VAMPSでは珍しいハネモノ音楽、そして
元気いっぱいのガールズロックっぽいストレートな曲。
ほんと、1曲1曲手にとってみるとまったくちがう響きかたをしているので、すごいなぁって思う。
で、この4曲の中で私の中で斬新だったのはハネモノ曲の「RUMBLE」。あんましないと思うんですよ
VAMPSでは。ラルクでもないよなぁ?なんか、イメージとしてはabcのヤス君やらシドっちゃんが得意
とするところでねぇ。ハイドの声がねちっこすぎるのがたまにキズ。
でもそこはVAMPS仕様のお声でうまいことやれてるきがする。サビを歌うハイドが、ぎゃんぎゃんわめく
女子っぽくてかわいー。ぜひともギャンギャンとした格好でいてほしい。ぎゃんぎゃん。
あと、ギターね。ギターがえろい。KAZさんのギターの音って全体的にきらきらかわいい系だと
おもってたんですけど、こういう音色ははじめて聞くかも。ドキドキすんね。


で、最後はうっとりと浄化の世界。ううううううううんうううううぬぅぅぅぅ・・・苦手だ!(きっぱり)
こういうのを歌うハイドっていうのはきっと神秘的で見目麗しいんだろうけど、
曲自体はきっとライブとライブの余韻でしかきけない!あぁ、でも坂本美雨さんの声はいいね。
透明感のある女の人とのフィーチャリングは好きです。acidの「faults」みたいな。



今回のアルバム、「これを聞いてる自分がかっこいい!」って自信をもっていえるものだと思った。
初めてです。正直そんなこと思ったの。これだけ多種多様のものをカラっとした耳障りのいい音で
サラっと聞ける。ドップリ聴きこむんじゃなくてサラっと車で流してきくのがかっこいい。
最近って、アルバム1枚をひたすら2週間ぐらいずーっとおなじのきいてるっていうより、
iTMSであれもこれもって手をのばしてひたすらダウンロードして、聞き込むというより流して
「自分すんごい音楽人です」ってかっこつけて聞く風潮にあるから、
そういう風潮にこのアルバムがものすごく沿っている気がした!
そういう、かっこつけてる音楽人にも少しは耳に届くといいな。
ハイドの声が特徴的過ぎるゆえに、そこにどっぷりつかりこまないと駄目だっていうものが
これまで多かったんだと思うよ。それがだいぶ緩和されたな。私にとってはいい意味でね。


あっさりきける!なんていいつつも、私の心に渦巻いているのは
「あれもこれもそれもどれも、歌っているハイドが見たいいいいいいいいいい!!!!!」
っていう、こってりしたファン心ですけどね。そこは裏切りません、笑
これだけいろいろなものを聞かせられるとね、ハイドはどうなってるんだとこの目で見ないと気がすまない。
あやしーMCやら突飛な行動が目的じゃない、
「歌っているハイドを目にしたい」っていう純粋なライブにいく動機がちゃんと浮き上がってきてくれて
本人安心しております。安心して1週間後迎えられるわ。まってて!


copyright (C) one day something all rights reserved.
designed by polepole...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。