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one day something
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趣味と実益は別。
20100930 / 11:08
 
おわらねぇ・・・。色塗りおわらねぇ・・・。
なんかもう一回集中力途切れると次集中力発揮できるのがいつになるか・・・。
あぁもう今週末なのにぃ。
つくづく、こういうお仕事はできそうにない、選ばなくてよかったと思う私です。
時間に追われてもなお、作り続けたいと思えるか思えないかが鍵ですよ。仕事にするかどうかは。
「したい」が「しなければならない」になることに耐えられるか。
だったら、はなっから仕事は「しなければならないこと」にしておいたほうがわりきれる。
それがほんのちょっとでも「したい」に変わればもうけもん、ぐらい。
好きな時間に好きなだけやるのは「趣味」でいい。
趣味の範囲でも十分、賞賛や満足は得られる。
単なる、名前の響きのよさで仕事を選ばないように。「好き」なだけで仕事を選ばないように。
良くも悪くも仕事がすべてではないのです。
その仕事を含めた生活すべてを頭で思い描いて、出来そうか、そうでないか。
それが仕事に就くイメージとやらです。かっこいい画ばっか妄想しちゃなりません。


そう思うとね、実際就活してたころっていうのは、企業理念だとか仕事の内容とか
そういうのばっか目を凝らしてみてたけど今だと別のところ見るかもね。
給料とか福利厚生とか会社の設備とか、転勤の有無とか、現実的なところ。
あとはその業種が今どういう状況にあるかが大事だよね。
どんなに自分がやりたい仕事でもその仕事が減ってできなくなったら終わりだからさ。
そのためには、世の中がどんな状況でその状況下でこの業種は景気がよくなるのか悪くなるのかを
知らなくてはならないわけで。
たとえば、私の場合、まぁ名前の響きのよさで印刷会社にあこがれて就職しようとしてたわけですよ、笑。
けど、企業って景気悪くなるとどこ削るかって言ったら人件費と広告費、ですよね。
そうなると、地元企業、お店のチラシやポスターなんかをメインに承ってる印刷会社っていうのは
軒並みお仕事がなくなってくるというわけです。
手に職持ってる人も、数が多すぎればきられるし、仕事を持ってこれない営業さんもきられる。
私は手に職をもたない人間なので、この場合営業がしっかりできなければおわりです。
ただでさえ紙媒体っていうのが死活問題にある昨今でこの手の企業はつらいよ、ってことです。
印刷会社によって主に印刷しているものが何なのか、というのも大事ですね。
冊子の印刷、商品のラベル、精密機械へのプリント、伝票みたいなフォーマットのプリント等など。
そうなると今度はプリントする媒体の会社が儲かってるかが大切になってきます。
その商品を増産するかしないかを予測するためには消費者の動向も調べなくてはならない。
と、いうふうにどんどん掘り下げていくことになりますね。
自分が受けたい会社、仕事のことばっかり見ててもなんにももわかんないし相手にも伝わんないし
面接のときの話のネタもなくなるので調べとくと便利です。ボキャブラリーは多いほうが飽きない。


まぁ、そういうところ見てると、夢がないように思われるかもしれないけど、
夢ばっかり見てるんじゃなくてちゃんと頭の中で生活考えてる地に足着いた子だなって思われるかも。


なんてね。就活を3ヶ月ぐらいで終わらせたちゃらんぽらん野労ですが。
ちゃらんぽらんでもひとまず3年は続いたぜ!ってことだけは胸張っていえます、笑
なんか「就活」っていうと攻略本みたいなのが沢山あって、それをこなさないと駄目!みたいな
敷居の高さが鼻につくんですけど(受験勉強の癖でそういうやり方しかできなくなってるみたい)。
んな小難しいこと考えてたって仕事実際やってみなきゃわかんないことがほとんどなので、
そんなものにたよらず、自分の想像力をフルに活用させて
そこから調べる範囲を広げていけばいいかなって思います。


あれ、こんな話するつもりじゃなかったのにな。まいっか。
さて、さくさく今日も仕事しまっし。リップの売り場、拡大しよー。
今年は高保湿系リップと色つきリップが売り線の模様。


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仙台へ
20100924 / 22:16
ボードの仕上がりもそこそこに仙台にいってまいります。
しんぢさんの親戚がいるらしい仙台へ。
大学4年の時以来4年ぶり。
牛食って温泉入ってくるぅ!温泉がうれしい気候になってよかった。
あとよくわからん離島もいってきま。
久しぶりのライブの無い遠出。あ、去年はオカンと温泉いったんだった。


いい旅になりますように!
手癖が出る。
20100919 / 11:00
あれよあれよと時間が過ぎるね。
ツイッターでぼちぼちとつぶやいておりますが、下の記事の書き上げるリストにあった
「結婚式のウェルカムボード」とやらに今手間をかけております。ので、ブログのまとまった
記事はもーちょいお休みといったところでしょうか。
ほんと、絵かくときだけ時間とまればいいのにって思う。
これまた久しぶりに書くもので(今年の年賀状ぶり)、しかもアナログ塗りなんてそれこそ
大学生以来のことなので進むものも進みません。コピック片手にぷるぷるです。
きっとShinjiさんの方が慣れてるよ。
あああフォトショみたいに後戻りできないのがこわいいいいいいいいい。


最近ようやく栗の皮が剥け、姿を露呈したShinjiさんのツイッターが本気でかわいくて、
その余波がブログや動画等々にあふれんばかりで自宅にAEDが必要なレベルになってきました。
「かまってください♪」って本気でいうアラサーはさみしいかわいいと思うんだ。
マオにゃんの「かまって」は、かまってくれる人がぜったいるって分かってて言ってるものだけど
Shinjiさんのばあい、ほんとにかまってくれる人いるかな・・・いないかも・・・俺さみしい奴・・・
みたいな孤独感がひしひしとつたわってくるからいいんだ!で、昔はそれを一人ごちていただけだったけど
最近は個人攻撃(ボブさん、小池さんetc)で必死に体当たりしてるから、なんか健気だなぁって。
そうだよ、コミュニケーションは自分からぶつかってかなきゃね。人としての成長がみえるよしーくん。
うざがらないでかわいがってあげてください。関係者の方々。
あぁでも、「ところで誰ですか?」「栗頭先生です!」のやりとりがみれないのはちょっとさみしいな。
姿ばらしたときのかまわれっぷりは見ててほほえましかったけど。


しかしながら、Shinjiファンは傍観者的位置を好むよね。「今夜は一人酒か・・・」みたいな
さみしがりアピールしてるのに誰一人として彼に返信をしないのだから。
ファンは勝手に寄り集まって「かわいそうでかわいい子がいるよニヤニヤ」してて、
彼置いてけぼりです。
仕舞いには「返信なんて微塵にも思わなかった」とか言うからね。甘くないよねー。
そういうシュールな感じがいいとおもいます。


そういえば明希ちゃんのツイートなんてものもありましたねぇ。
やっべ、お気に入りに入れるの忘れてた。
やっぱりさぁ、育ちのよさが出るよね。お家柄が出ると思うんだ。
たまに「わたくし」っていったり、妙に書き言葉が丁寧になったり。
みんながおちゃらけてるなかで、ひとりまじめに語ったり。
そういう明希ちゃんがすき。短毛になった明希ちゃんもよかよ。
「あどけない色気」というのがぴったり。
今の明希ちゃんよりもう1,2歳若いときのハイディがそんな感じだったな。
まぁ明希ちゃんに比べるとだいぶ濃厚な色をはなってましたが。


さてさて、新曲のPVがアップされたりーの、雑誌が発売されーのです。
「Cosmetic」はイントロのギターリフがものすごく好みでした。そのあとに乾いたドラムの音が入るのも
ものすっごくかっこいいとおもいました。欲を言えばそのままもうすこし渋みのある曲へと
転換していけたらよかったのにぃと思ったのですがピアノの旋律が入ったりなど、私のツボを
ことごとく抑えてくれているので、好きです。
なんていうか、ラルクの「It's the end」みたいなのをさ、やったらすげーかっこいいと思うんだ。
明希ちゃんがワッツインのインタビューで「今回の曲をシングルに出すことで世間的にもビジュアル系
のイメージを崩すことになった」っていってるんですけど、正直、逆じゃ・・・?って思った。
だって、「妖艶」とか「ジャズテイスト」って、ビジュアル系の十八番っぽくないですか?
たぶん、「やっぱりこういうちょっぴり妖しい曲がお好きなんですね」って捉える人の方が
多いと思うんだけどなぁ。妙な聴き手と作り手のズレがありますね。
今、シドの立ち位置から一番遠いところにあるのって「渋み」と「落ち着き」じゃないでしょうか。
とにもかくにも今はキラッキラのイッケイケ状態ですから。
そこでラルクの「接吻」のイントロのギターみたいな音を奏でてきたら、そこで、お、やるなぁって思う。
なんだっけ?何かのCDのオフショットに入ってたShinjiさんの一人セッション。
ああいう雰囲気のものだね。私が思う意外性とビジュアル系を打開するイメージは。
ジャジーというにはまだ俗世間的なにおいがつよいなぁ。「Cosmetic」は。


作った張本人のShinjiさんは「自分の趣味で作った」とおっしゃってますがこれは大いに納得。
わかる、わかるよShinjiさんの手癖が。あ、手癖っていう言葉の響き、いいね。
人間苦しくなると自分の好きなものによっていき、手癖だらけのものになるというか。
今私がかいてる絵がそんなもん。
どういうの描こうか迷った挙句、自分がいちばん描きやすいパターンを持ち出したんですよ。
自分が得意なパターンなだけに周りの喰いつきもいいしそれに一瞬うぬぼれるんだけど、
そればっかりやると自分のレパートリーのなさを露呈する形になるから本当はあんましやりたくないんです。
同じようなものばっかりかいてる気がして嫌になる。周りの人はそこまで思ってないんですけどね。
だから実際、今回のShinjiさんの曲だってShinjiさんのお得意パターンでファンに
すごく好まれやすい曲になってるって思うけど、
断じて、またこんな感じの曲かなんて思ったりしませんよ、笑
その手癖がすきなの。kenちゃんが空を飛ばせてくれるように、
Shinjiさんの曲がにおわすピンクのネオン街だってすきなのよ。


PVも好きだなぁ。すっきりかっこよくまとまったなぁって印象。


ワッツインの動画、ただただ、Shinjiさんが一番かわいかったです。あの衣装もろドツボ!



さ、もうちょい色塗りがんばって昼からはオカンとおでかけだ。
結婚式用のあれこれを買いに行くのだー。

金鳥の夏、VAMPSの夏、かけぬけた夏
20100912 / 09:29
 
ただいまです。
終わった・・・終わったよ・・・7月31日のたまアリからはじまった夏から初秋にかけての
怒涛のライブ月間が。なんだかんだで6回いってます、この間。
去年も今年もこんなんで、なんかもう、こんな大人ですいません。だめだけど楽しいよ。

しばらくは秋の夜長を楽しむ期間にしたいと思います。書きたいこともたくさんあるし
それをまとめたい。がつっと。



・VAMPSは、名古屋・大阪・東京と3つ行ったの総括でかく。
・夏ジャックはあと少し。
・ラッシュボールのこともかく。
・結婚式のウェルカムボード



よし。そのまえにもう一寝入り。お昼からお仕事だしがむばる。





あ、ちょこっとだけ。
昨日のハイドさんの物言いは「とりあえず2011年はラルクに身を捧げるぜ」的な意味合いのほうを
伝えたかったんじゃないかなって感じ。そっちがひと段落したらまたVAMPSもできるよってことで
最短で2012年かなーみたいなことを頭の中でぼんやり思ってたのかも。
VAMPSの面からポジティブなことをいったあまり、ラルク側からはネガティブにとらえちゃったみたいねー。
裏腹の関係ねー。
まぁ、そんなハイドちゃんがうわごとのようにぽろっといった言葉の端々に
そう目くじら立てることもないんじゃないかしら。
そんなことしてると、ハイドさん何もいえなくなっちゃうよ、笑


もうね、VAMPSが一番だとかラルクが一番だとかそんなことどうでもいいのよ。
そういう子供じみた次元の話じゃなくて、
ラルクありきのVAMPSでありVAMPSありきのラルクだっていうことを念頭において
ただ健やかに音楽をやっていてくれれば、と、願うだけよ。
いわずとも本人はわかっとるわい!って話ですよね。
私も大人になりきれないからいっちゃうのでーす。では。





ありがとうございます。
20100906 / 09:33

お、なんか昨日の記事に結構な拍手の数が!!!びっくり。そしてみな無言、笑
あれですよね、うちはやっぱりもとがラルクブログなのでラルクネタって大事ですよね。
最強リンクさんにもお世話になっているのだし。
あんましShinjiさんShinjiさんばっかもいってらんないねー。いいますけど!
だってワインセラーに出前入れるなんて・・・。
一人さみしくなれないワイン飲むなんて・・・ほうっておけない。
日本酒とアサヒとネギしょってかけこみたい!
今、私、俳優佐々木蔵之介氏のご実家のお酒をお取り寄せしようともくろんでおります故。
私、Shinjiさんのためならなれないアサヒも飲みますよ。
日本酒はすっきり辛口、ビールは苦味のキリンがお好みです!


ゆうやさんは今年度中はのまないおつもりですかね。なんとなく戒めてるのかもね。
年明けには盛大にのめよ!年末の忘年会でのめよ!


さてのんではしゃいだ夏JACKの感想は明日に書き上げるとしましょう。
今日はお仕事。そろそろ秋の新商品まつりです。
だああああどこにあの商品置いたのおおおおおお!と、バックヤードをあら探しする日々。

彼の心臓には触れない
20100905 / 10:24

朝方見た夢が鮮明で頭にひどく響いたので、普段あんまし聞こうとしないラルクを聞いてる。
変なもので、普段から聞きたいとは思わないんですけど何か特別な思いに駆られると不意にききたくなる。
特別な思いをさらに特別にしてくれるような気がするんだろうな。その音で。
昨日あたらしいイヤフォン買ったのでうきうきしてきいてる。胸騒ぎもする。


切なくなったときに聞くのは「TIME SLIP」
今の私より5,6歳ほど年上のhydeさんがこれを歌い紡いでると思うとまたさらに変な気分。
hydeさん本人との年齢差が埋まることはありませんが作品を作ったときの年齢には近づくのよ。
なんかどきどきしませんか?自分と同い年のときにこんなこと思ってたのかって思うのは。
それに近づけるのは。そう思うと、いくらVAMPSハイドちゃんが「20歳より上は無理!」とかふざけたこと
いおうが、ギャルと戯れようが心置きなく歳とってやろうって気にもなる。
私はあなたたちのような30代の生き方に焦がれてるんだからそれでいーの。


10年前の今日から3日後にラルクを好きになる。
そのとき初めてきいた「REAL」はどんなんだったけ?
エロくて攻撃的なものがテレビでやたらと印象にやきついたので、そっちばっか聞いて
後半のおだやかまったりーをあんまし聞こうとしてなかったんですが
いまだと後半部分がやたらと身にしみるお年頃になりました。
つくづく「REAL」というタイトルがぴったりで。ツアーグッズのモチーフが心臓だったなぁ。
彼らの心臓に触れるかのごとく、いろんな「REAL」がこのアルバム収録曲には存在します。


殻かぶってないで本能をさらせよっていう叫び、
かっこいいこと言ってるけど頭ん中そればっかりっていう欲にまみれた思い、
昔はよかったなんていうぐらいなら見なければいいじゃないっていう悲痛な思い、
うるさく言うなよ俺たちは自由だー!っていう挑戦的な言葉
一年中よりそっていようっていう歌詞にこめられたささやかなプロポーズ(笑)


「TIME SLIP」はその中でも「REAL」をいちばん表現してる曲だとおもうのね。
当時のめまぐるしい日々に忙殺されて、ふっと息をついた瞬間に漏れた本音、みたいな。
曲を作ったkenちゃんも歌詞を書いたhydeさんも同じことを思ったんだろうな。
すんと切なくなるけど、それでもささやかに夢を追って明日に向かっていくっていう様に
当時の彼らを思うと痛々しさとけなげさと強さを感じるんです。
そんなタフな気持ちを5,6年後の自分が持てるかどうかっつったらわからんね。
5,6年後ってあっという間なきがしてね、そんなに自分変わらんのじゃないかって。
でも5,6年前のことを思うとちょっとは考え方変わってるか、なんても思ったり。
なので、5,6年後の自分に期待をかけておく、笑


ここ最近のHYDEさんをみていて確信したことがあって。
なんか、私はhydeさんに関しては底知れない遠い大人であってほしいと思ってるみたい。
一生わけわかんない人で私を驚かせていてほしい。
知らないところが無数にある人であってほしい。
ただの中年オヤジになってほしくない。仕事人であってほしい。
そんな人を一生懸命探ろうとして近づいてみたりやっぱり遠のいてしまったり、が楽しいんじゃないか。
そりゃこのブログで馬鹿みたいに彼の思惑についてあーでもないこーでもないといってはおりますが
それは、こうだろうっていう私の妄想の範囲内であって、それを飛び越える人なのよ。本来は。
だから、なんていうか、ソロの彼はしばしば傾向だとか趣味が分かりやすく見えすぎていて
ちょっとつまんないなーって思うことがある。傾向なんて見出したくないのさ。
モロッコいったときに、ふらっとkenちゃんつれて現地の辞書とかかっちゃう意味不明さがいいの!
で、きっとそういうものに限って今でも本棚に大切にしまってそうな
ノスタルジックhydeさんがすきなんです。


すいません、毎度毎度面倒くさいファンで・・・。
あんましVAMPSにぎゃーぎゃーいっていませんが、
しっかりこってり今日も元気にhydeファンです。えぇ。10年たっても健康優良。



再始動のお知らせ以降、ようやく焦がれてきました、ラルクに。
きっとライブの前尋常じゃないぐらいドキドキするにちがいない。
7daysのときがそうだったから。いいなぁあのドキドキまた体感させてくれるのね。


あきはまだか。
20100901 / 11:29

9月です。怒涛の夏休みが終わりましたが暑さだけは夏休み気分を忘れていないようで・・・。
いつまで続くのかと思うと気が重いですが、いつかは冬になると思えば大丈夫です。
冬になったらシドームがある!冬JACKがある!ラルクはじまる!ねー。


さてさて、ここ数日はライブ・仕事・ツイッターみたいな日々をすごしておりブログが
すこーんと抜けておりました。まぁ無理はしない人なので着の身着のままやっております。
がしかし、夏の思い出はちゃんと書き残しておきたいねぇ。(夏JACK・VAMPS・RUSH BALL)
がんばりまー。


で、ツイッター情報でいろいろ知ったわけですが、
MONORALのツアーメンバー、ドラムのダイゴさんが今回いないとか・・・。
マジですか。ダイゴコールはないのですか。おとうちゃんはいねぇのか。
そもそもダイゴさんが入ったのいつだよ。なんかもうずっといる気がするけど、
タービュレンスの時とかいなかったよねぇ?そう、以前のMONORALはおとなしかった。
過去5回ぐらいいってるけど私が目にしたのは2回ぐらいのはず。
私がお初にお目にしたの去年の神戸VARITだった。
だんだん珍妙サーカス団になっていったからなぁ。
たまたま休日になってる大阪MUSEはSOLDなってるし
今回はやめておくか・・・ともいま思っているのですが・・・。新旧曲入り乱れがちょっとひっかかる。
なんだかんだでAnisの声を年に1回聞いておきたいっていう自分がいる。
「RENT」は富山にみにいくけどね。
VAMPSやらシドっちゃんやら、がーがー前に行くライブが多い中、kenちゃんやMONORALみたいな
ほっこりライブが愛しくてしょうがない。
名古屋は、キャパが倍になったそうでAnisが泣き笑いでお願いしてる・・・。
4日ちょうど休みやねん・・・。私9月度の休みいまんとこずっとライブなんですけど!
田舎人にあるまじき行為をしてます。この遠征費でもうちょっとリッチな生活できますきっと。
もうちょっと考えよ。1週間後は東京だしなぁ。


ハイドちゃんがキャットウォークに挑戦。
神戸コレクションにシークレットで参加されたそうです。
なんかもう、もうね、ギャルギャルしちゃって・・・そんなに若い子がいいか!エキスをもらいたいか!
そうだなヴァンパイアだもんな!こんちきしょうめええええええええ!
まぁモデル歩きがちゃんとできてるかどうか不安でおぼつかない足取りだったらかわいいっていう妄想は
かなしいかなあんましできませんね。
だってハイドちゃん、ああいう花道歩くの10年ぐらい前からやってるもん。
グロクロしかり夏ジャック然り。いまや人の前を歩くのではなく人の上を歩く新人類ですから。


そしておとといも昨日も今日もあしたもShinjiさんかわいくて困ってます!非常事態です。
もういいこの手の話?いいやさせていただきますとも。
この前VAMPSにいった日の朝に、彼がその前の日チャーシューを煮込んだ炊飯器でご飯を炊き始めた
ところから祭りがはじまりました。
おにぎりを握るShinjiさんの手(時折手についたご飯を口に運ぶ)を妄想し、
トレーニングに精を出す彼をみて24時間TVマラソンを走る彼を妄想し合い、
AカップがBカップになったなんて戯言をいいはじめたときには、
夏JACKでお隣になったハイドちゃんがなんかやらかしたんだ・・・と、10年間愛し続けたハイドちゃんを
ちょっぴり疑いました。
昨日も昨日で、アスカbotに即反応した先生に、Shinjiファンがいっせいに飛びつきました。
このときの団結力がものすごく愛しいです。みんな離れてても心はひとつです。
先生のおかげで私たちひとつになれます。ありがとう。
でもさいきん本当にかわいすぎてこわいんです。日の目を浴びすぎないでほしいの。
陰日向に咲く、一輪の高貴なタンポポでいてほしいの。
だって、埼玉ライブ後の彼の株のあがりっぷりは半端ないよ?
そしてツイッター上でのこの人気。
そりゃあマオさんも実家から帰ってきてあわててツイートして牽制かけるっつーねん。
きっと今日、白飯とタッパと帰省中に自宅に置き去りにした賞味期限切れのヨーグルトもって
Shinjiさんちにけしかけて、締め上げるんですよ。
「シド界のブログ・ツイッター女王の座は譲らんよ」と。マオさんこわい!



・・・マオさんファンの人ごめんなさい。このブログにはきていないことを祈る。



で、私気になっております。マオさんファンはマオさんのどこに惹かれるのか。
私、マオさんに関しては「努力の人」であることに尊敬と畏怖を感じる人でして。
純粋にマオさんが好きという方とお話してみたいです。
で、そんな機会が年末に設けられます。これ、私ものすごく楽しみにしております。



【シドファンちょっと宴会しようぜ】

開催日:12/11
場所:東京ドーム付近の飲み屋 
参加条件:「飲んではしゃぐまでがライブです」の心意気がある人、成人男女

参加ご希望・質問はヒメまで!




たまアリでお会いして以降、ツイッター等でちょくちょく仲良くさせていただいてる
ヒメさん(幹事)イチカさん(副幹事)による宴でございます。
ドーム後飲もうというちょっとした集まりが、結構な人数になったのでもう大規模開催にしてしまえ!
というノリでこうなりました。なので私のブログでも宣伝させていただきます。
たぶんここ読んでるシド好きはほとんどもう参加者に入ってる気がしてなりませんが、笑
気になる方はヒメさんのブログまたはツイッター上で参加希望を!
なんとなくですが、今参加希望されてる方、私を含め人見知り度が高そうです。
そういう人たちが集まろうとしています。
だから、こういう場に慣れてない方でもたぶんぜんぜん大丈夫だと思います。
無理して全員と話そうとか考えなくても大丈夫です。そりゃみんなで盛り上がれたら一番ですが。
大人数になればなるほど少人数のあつまりができるからかえって話しやすいだろうという
ヒメさんの粋なはからいです。周りにシドファン、ごひいきにしているメンバーのファンがいなくて
悶々されている方がこの場を借りて誰かと大いに話り尽くしてくれるのであれば幸いです。
勇気をだそう!おう!



そうなんです。
私ラルオタ10年やってますがあんましこういう集まりをやってこなかった人です。
今の相方ちゃんと2人とか、(しかもその子が社会人になるまではお金もあまりなく
一人で行くことも多かった)、その相方ちゃん経由の友達とかと一緒に行ってて、
あとは、高校時代にファンサイトであった子とあったらちょろっと話すぐらい。
なのではじめてです宴会は!みんなで乾杯うれしすぎる!
こういうのを避けてたっていったら変ですけど、ネット上のつながりってどういう風に
距離をつめていけばいいかよくわかんないチキンな人だったのでラルクん時はできませんでした。
なんか特定の人に必死にコメントしたり拍手するのって相手にすごく
打算的に見られてないかっていう怖さがありました。なれなれしいって思われたらどうしようって。
今は何でしょうね・・・年取ったんでしょうね・・・。一人で身勝手な論をつめていくより
周りの声に素直に反応し自分の思いを相手や不特定多数の人に伝え反応をいただくことが
素直にうれしいと思えるんですよね。で、それは逆も言えるだろうと。
自分の思いに反応してくれる人がいることを嫌がる人なんていない。



来年ラルクに帰ったときも、臆せず、いろんな人に言葉を返せていけたらいいなって思ってます。
あいかわらずびくびくしてますけどね!


なんか、こういう点でもシド好きになってよかったなぁって思いました。
素直なほうがいいなって思わせてくれたからね。
そして、好きになる猶予期間を与えてくれたラルクにもありがとうです。日々に感謝。


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